Q&A(よくあるお問合せ)
ガス衣類乾燥機|屋内に設置する際に壁に穴を開けなくても設置できますか?
2通りの方法があります。 ①窓パネルセットと排湿ホースを利用する方法 窓パネルセットは窓枠の内寸600mm~1,000mmの高さに対応しています。 排湿ホースは最大1.5mで、窓パネルセットの排湿筒パネルに接続して使用してください。 ②排湿ホースを直接外に出す方法 詳細表示
防火ダンパーの取り付けは不要ですが、地域の条例等で設置が必要な場合は作動温度120℃のものを選定してください。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|天井裏などの隠ぺい部に排湿管を通す場合は断熱施工は必要ですか?
排湿温度は100℃以下のため断熱材施工は不要ですが、必要に応じ結露対策として断熱施工をしてください。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|排湿管カバーは、オプションの排湿管セットに取り付けることが出来ますか?
排湿管カバーは、オプションの排湿管セットのアルミフレキやステンレス製の排湿管(80φ・100φ)に取り付けることが出来ます。 【排湿管セットの場合】 詳細表示
ガス衣類乾燥機|排湿管セット(DPS-75、DPS-100)は短く切って利用してもいいですか?
切断して利用することもできます。 簡易排湿筒を切断して使用する場合は、片側のアダプターをはずし(アダプターを右に回す)切断後簡易排湿筒を十分に収縮させた状態で、アダプターを左に回しながらネジ込んでください。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|オプション部材の排湿ホースDH-85は延長出来ますか?
排湿ホースを継ぎたして延長することは出来ません。 通路抵抗が大きくなったり、ドレン漏れの原因になったりします。 最大延長 1.5 m 2 曲りまで。 また、排湿管セット等とも接続出来ません。 【設置例】 詳細表示
衣類乾燥器を設置する時、「排湿筒」は必ずつけないといけないですか?
「排湿筒」は必要です。衣類乾燥機は1回の運転で約3リットル相当の湿気が排出されます。脱衣室など屋内に取り付けされる場合は必ず「排湿筒」をつけて、湿気を屋外へ排出できるようにしてください。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|オプション部材の排湿管セット(ダンパー付き含め)は延長出来ますか?
延長して接続しないでください。 乾燥機の安全装置が動作しやすくなるおそれがあります。 排湿管セット(ダンパー付き含め)は最大2mまで伸ばせます。 衣類乾燥機本体の上部排湿口から壁穴までの距離が2m以内(曲げは2ヶ所以内)になるように設置してください。 排湿管セットのアルミフレキが長い場合は、アルミ... 詳細表示
ガス衣類乾燥機|ガス衣類乾燥機の新規購入を検討していますが、どこへ相談すれば良いですか?
ガス衣類乾燥機の設置には、本体設置工事以外にガス栓設置に伴うガス配管工事や屋内設置の場合は排湿筒設置に伴うダクト工事が必要となります。 設置スペースの有無や工事が可能かどうか等、事前に現場確認が必要です。 ガス衣類乾燥機の新規設置に伴う下見・お見積もり・ご購入・取付けに関してのご相談は、 新築でご検討の方... 詳細表示
ガス衣類乾燥機|排湿管のサイズがφ80とφ100では機器の効率が変わりますか?
排湿管のサイズがφ80でもφ100でも機器の効率は変わりません。 詳細表示
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