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Q&A(よくあるお問い合わせ)

『 使い方 』 内のFAQ

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  • 洗えるお皿の最大サイズは?

    直径26cmまでのお皿が洗うことができます。 【大皿のセットできるめやす】  直径24cm以下・・・6枚  直径26cm以下・・・3枚  ※直径26cmの大皿は、1枚ずつスペースを開けてセットしてください。 詳細表示

    • No:651
    • 公開日時:2019/03/15 16:25
    • 更新日時:2019/04/08 11:07
  • スポンジやふきんを洗ってもいいの?

    スポンジやふきんは洗えません。脱水や乾燥もできません。 ヒーターの上に落ちた場合、発煙・発火のおそれがありますので、危険です。 詳細表示

    • No:654
    • 公開日時:2019/03/15 16:27
    • 更新日時:2019/04/08 11:04
  • 包丁は洗ってもいいの?

    長さ30cm以下のステンレス製の包丁であれば洗えます。 小物入れ横の包丁入れに刃先を下に向けてセットしてください。 鉄製の包丁は刃先が鋼のものは錆びるため、入れないでください。 詳細表示

    • No:656
    • 公開日時:2019/03/15 16:30
    • 更新日時:2019/04/08 11:03
  • 食器洗い乾燥機に使用する洗剤についての注意事項は?

    必ず「食器洗い乾燥機専用洗剤」を使用してください。 台所用液体洗剤は少量でも使わないでください。 泡が多量に発生し、洗えない・水漏れ・異常報知の原因となります。 ※台所用液体洗剤を前処理で使用した場合は、食器を必ず すすいでから入れてください。 詳細表示

    • No:652
    • 公開日時:2019/03/15 16:25
    • 更新日時:2022/08/24 09:23
  • 食器洗い乾燥機で運転スタートさせると残り時間が出るタイプがありますが、どのように表示を出しているのでしょうか?

    運転開始時点に表示される残り時間は、前回使用した時の時間が目安として表示されるようになっています。その後は運転状況により、表示を途中で修正します。 詳細表示

    • No:669
    • 公開日時:2019/03/15 16:42
    • 更新日時:2019/04/08 10:55
  • 洗剤を使用しないで洗ってもいいの?

    予洗い・乾燥のみ以外のコースでは、専用洗剤を入れないと汚れ落ちが悪くなります。必ず専用洗剤を入れてください。 ただし、重曹洗浄モードがある食器洗い乾燥機については重曹が使用できます。 詳細表示

    • No:659
    • 公開日時:2019/03/15 16:33
    • 更新日時:2019/04/08 11:01
  • まな板は洗ってもいいの?

    耐熱90℃以上のプラスチック製のものであれば洗えます。 洗うことのできるサイズは機種により若干異なりますが、縦22cm×横37cm×厚さ1.5cm以下となります。 木製のまな板は、表面に包丁によるキズがつきやすく、キズに入り込んだ汚れがきれいに落ちない場合がありますので、お勧めできません。 詳細表示

    • No:655
    • 公開日時:2019/03/15 16:29
    • 更新日時:2019/04/08 11:03
  • 食器洗い乾燥機|重曹コースのない機器で重曹を使ってもいいですか?

    重曹コース以外で重曹は使用しないでください。 汚れ落ちが悪くなります。 通常モード(約60℃の高い温度)で使用すると、水槽の周りが重曹の成分で白っぽくなっていきます。※重曹コースは低温の約30℃で洗浄します。 詳細表示

    • No:663
    • 公開日時:2019/03/15 16:36
    • 更新日時:2020/03/23 11:20
  • 食器洗い乾燥機|予洗いコースとはどんなコースですか?

    予洗いコースとは、少量の食器の汚れを先に落とし、後でまとめて洗いたいときに使用するコースです。 汚れを簡単に洗い流すだけで、本格的に洗浄するコースではありません。 朝食などで洗う食器が少ないときに この予洗いコースで洗浄しておき、夕食の食器等と一緒に後からまとめて洗って頂くために設けたコースとなります。 詳細表示

    • No:664
    • 公開日時:2019/03/15 16:36
    • 更新日時:2020/03/23 11:30
  • 「念入りコース」「強力コース」はどういう時に使用するのでしょうか?

    食後、数時間してから運転する時や、中華料理などの油分の多い汚れの食器を洗う時に使用してください。 グラタンや茶碗蒸しの焦げ付きや、鍋の焼き焦げ、ご飯のこびりつきなど、手洗いで落としにくい汚れは、念入り・強力コースでも汚れは落とせません。 あらかじめ汚れを落としてから使用してください。 詳細表示

    • No:660
    • 公開日時:2019/03/15 16:33
    • 更新日時:2019/04/08 11:01

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