Q&A(よくあるお問合せ)
予洗いコースとは、少量の食器の汚れを先に落とし、後でまとめて洗いたいときに使用するコースです。 汚れを簡単に洗い流すだけで、本格的に洗浄するコースではありません。 朝食などで洗う食器が少ないときに この予洗いコースで洗浄しておき、夕食の食器等と一緒に後からまとめて洗って頂くために設けたコースとなります。 詳細表示
食器洗い乾燥機 専用洗剤は、弱アルカリ性です。 そのため、手洗いで使用すると、手荒れの原因となりますので、手洗いには使用しないでください。 人の皮膚は弱酸性のため、弱アルカリ性に触れると手荒れします。 なお、一般的な台所用洗剤は、弱酸性~中性です。 詳細表示
つけ置きした食器や、かるくすすいだ食器を早く洗う時に使用します。 ただし、給湯接続していない場合は運転時間が長くかかることがあります。 油分の多い汚れなどは、汚れが残る場合がありますので、標準コースあるいは念入り・強力コースの使用をお勧めします。 詳細表示
食器洗い乾燥機|お湯つなぎしても、他の蛇口と一緒で最初は水が入ってくるのではないでしょうか?
そのままですと最初は水が入ってしまいますが、「配管中の冷水の排水工程」を設定することができます。 これは、最初からお湯を供給し、運転時間を短縮するため、配管中にたまった冷たい水を排水する工程です。 ※機種により設定できるものとできないものがあります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。 詳細表示
食器洗い乾燥機|プラズマクラスターはどのような効果がありますか?
プラズマクラスター運転は乾燥工程において、温風を浄化してより清潔に乾燥させる機能です。詳しいプラズマクラスターの効果は下記の通りです。 浮遊・付着カビ菌に作用 空気中に放出したプラス(H+) とマイナス(O2−)のイオンがカビ菌や浮遊菌の表面に付着し、非常に酸化力の強いOHラジカルに変化。表面のタンパ... 詳細表示
下記、写真付でご説明させて頂きます。 詳細表示
「念入りコース」「強力コース」はどういう時に使用するのでしょうか?
食後、数時間してから運転する時や、中華料理などの油分の多い汚れの食器を洗う時に使用してください。 グラタンや茶碗蒸しの焦げ付きや、鍋の焼き焦げ、ご飯のこびりつきなど、手洗いで落としにくい汚れは、念入り・強力コースでも汚れは落とせません。 あらかじめ汚れを落としてから使用してください。 詳細表示
食器洗い乾燥機|重曹コースのない機器で重曹を使ってもいいですか?
重曹コース以外で重曹は使用しないでください。 汚れ落ちが悪くなります。 通常モード(約60℃の高い温度)で使用すると、水槽の周りが重曹の成分で白っぽくなっていきます。※重曹コースは低温の約30℃で洗浄します。 詳細表示
食器洗い乾燥機の種類によって最大26cmまたは30cmまでのお皿を入れることができます。 【標準スライドオープンタイプ】 最大26cmまでのお皿を入れることができます。 【深型スライドオープンタイプ】 最大30cmまでのお皿を入れることができます。 【フロ... 詳細表示
食洗機は、庫内に水もしくは湯を溜めてヒーターで加熱し洗浄やすすぎを行います。 秋や冬場にかけて水温が下がるため、夏場より運転時間が長くなります。 詳細表示
33件中 11 - 20 件を表示