Q&A(よくあるお問合せ)
機器の近くでヘアスプレーや制汗スプレーを使用しても良いですか?
機器の近くでヘアスプレーや制汗スプレーなどシリコンの入ったスプレー缶を使用しないでください。 シリコンが機器本体に吸入され、機器内部および温風吹き出し口や吹き出しグリルにシリコンの白い粉(シリコン酸化物)が付着したり、吹き出したりします。 また、機器内部に白い粉が付着することにより... 詳細表示
ガスファンヒーターには操作のロック機能が搭載されています。 ロック機能を作動しておけば、スイッチを押しても作動しません。 小さなお子様がいるご家庭などで、いたずらで点火できないので、安心です。 詳細表示
室内など酸素の供給が不充分な環境で燃焼しつづけると(不完全燃焼)が起こり一酸化炭素が発生します。 その一酸化炭素による中毒事故を防止するために換気が必要となります。 ■使用中は1時間に1~2回(1~2分)程度換気扇を回すか、窓を開けるなどして換気する ●換気は2ヵ所以上の(風の出入りのある)... 詳細表示
現在、当社が販売する全ての商品、部品、部材等に石綿(アスベスト)は使用されておりません。 過去の当社製品については こちら をご確認ください。 詳細表示
ガスファンヒーター|運転を停止しても、ファンがなかなか止まらない
ファンヒーターは、機器の内部の熱を追い出すために、消火後もしばらくファンが回り、内部を冷やしています。しばらくするとファンは自動的に止まります。 詳細表示
消し忘れ防止のために、連続燃焼時間が設定時間を経過すると自動的に運転を停止する機能です。 機器によって、設定時間が8時間固定のタイプと、設定時間を選択(3/5/8)できるタイプがあります。 詳細表示
エコ運転機能とは、お部屋の温度が設定室温になると、30分(累積燃焼時間)に1℃の下げ幅で、2回にわたり自動的に設定室温を下げます。(設定室温の表示は変わりません) お部屋の温度が設定室温を超える場合は、自動的に燃焼を停止します。また、お部屋の温度が下がってくると、燃焼を再開します。暖めすぎを防ぐ省エネ機... 詳細表示
ガスファンヒーター|使用中に誤って電源プラグを抜いてしまった。再度差し込んだが点火しない
点火時に機器内部の温度が異常に高いと内部が冷えるまで作動しない構造となっています。 数分待ってから、運転操作をしてください。 上記の内容で改善しない場合は、お手数をお掛けしますが、リンナイお客様センターまで点検・修理のご依頼をお願いいたします。 詳細表示
室温が設定温度になると、快適さはそのままに、段階的に設定室温を下げ自動的に燃焼を抑える機能です。 暖めすぎを抑えながら、ムダなく上手にお部屋を暖めます。 詳細表示
ガスファンヒーター|設定温度よりも現在室温が高くなってしまう
ガスファンヒーターを利用時に設定温度よりも現在室温が高くなってしまうことがあります。 原因は、お部屋の構造、設置場所、室外温度などが考えられます。 これらが原因の場合、設定温度になり機器が弱燃焼になっても、部屋の温度が上がっていくことがあります。 【対処方法】 ・設置場所を見直す(窓際設置の場... 詳細表示
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