Q&A(よくあるお問合せ)
ガスファンヒーター|フィルター掃除をしてもフィルターランプの点滅が止まらない
ガスファンヒーターを長期間使用していると、エアフィルター以外に機器内部の対流ファン等にホコリが詰まってきます。 そのような状態になると、機器内部の燃焼室全体が高温になり、安全装置が作動してランプが点滅状態になることがあります。 一度、点検整備(オーバーホール)をお勧め致します。 修理料金の目安は以下のと... 詳細表示
セットした時間が経過すると自動消火する機能です。 1時間固定タイプと15/30/45/60分など選択できるタイプがあります。 詳細表示
エラー60は、空清ファンモーターの回転数が異常を検知した際に表示されます。 対処方法は、運転スイッチを一旦切っていただき、再操作をしてください。 改善しない場合は、故障の可能性があります。 【考えられる故障箇所】 ファンモーター、電装ユニット等 修理料金の目安は以下のとおりです。 25,300円~31... 詳細表示
室温が設定温度になると、快適さはそのままに、段階的に設定室温を下げ自動的に燃焼を抑える機能です。 暖めすぎを抑えながら、ムダなく上手にお部屋を暖めます。 詳細表示
ガスファンヒーター運転時には下記のような音がする場合があります。 ガスが出るときに弁を開ける音 点火時のスパーク音 ファン回転時の振動音 点火・消火後の金属の膨張収縮するときに出るチリチリ(コツコツ)音 など これらの音は異常ではありません。 【使用上の注意】 ファンヒータ... 詳細表示
ガスファンヒーターは、機器内で燃焼したガスが温風となって、そのまま出てきます。 まれに排気ガスの中の微少な成分のにおいを感じることがあります。 また、室内の空気を使って燃焼しているので、室内の空気にある成分を吸ってにおいを出すこともあります。 スプレーなど通常の空気以外の成分が浮遊する室内では、使用しな... 詳細表示
運転開始時刻をセットすれば、設定時間に自動的に運転を開始する機能です。 これを使えば、お目覚めの頃にお部屋はぽかぽか。 もちろん、運転1時間後に自動消火する安心機能付きです。 ※運転開始までの時間をセットする機種もあります 詳細表示
スポット暖房は、室温に関係なく、暖房能力(5段階選択)を固定して運転できる機能です。 自分の足元や周辺だけを暖めたい時に便利です。 スポット暖房能力は「P1」~「P5」の範囲で設定でき、暖房能力の強さを表しています。 初めてスポット暖房を利用すると「P5」が表示されます。 詳細表示
過熱防止装置が作動しています。 エアフィルタに埃が詰まっていたり、機器の温風吹出し口から出る温風の通り道を塞ぐ障害物があるときなどに作動します。 エアフィルタ部の掃除及び障害物を取り除いた後、しばらく(約5~6分放置)してから再運転してみてください。 ※温風吹出し口から風が出ている間は、電源プラグを... 詳細表示
ガスファンヒーターの温風吹き出し口は固定式です。 エアコンなどのルーバーのように向きを変えることはできません。 左右方向であれば本体ごと向きを変えてください。 詳細表示
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