Q&A(よくあるお問合せ)
置台は専用の台をご使用ください。機器本体の交換と同時に専用台のお取替えをおすすめします。 衣類乾燥機によって重量が違い、また置台の耐荷重も違います。 本体器具を固定するビス穴などの取り付け寸法なども異なる場合があります。 詳細表示
衣類乾燥機の取り付けには、ガス配管工事など専門の資格が必要です。 資格を持っていない場合は取り付けすることはできません。 設置については購入される予定の販売店様、施工店様に相談してください。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|オプション部材の排湿管セット(ダンパー付き含め)は延長出来ますか?
延長して接続しないでください。 乾燥機の安全装置が動作しやすくなるおそれがあります。 排湿管セット(ダンパー付き含め)は最大2mまで伸ばせます。 衣類乾燥機本体の上部排湿口から壁穴までの距離が2m以内(曲げは2ヶ所以内)になるように設置してください。 排湿管セットのアルミフレキが長い場合は、アルミ... 詳細表示
ガス衣類乾燥機|専用台を洗濯機用防水パンに設置する際の注意事項は?
洗濯機用防水パンの内側に設置する場合 専用台幅(下記表参照)以上の防水パン内寸a が必要です。 洗濯機用防水パンの外側に設置する場合 専用台の脚幅30mm※を確保して、下記の幅(内寸法)の確認が必要です。 詳細表示
ガス衣類乾燥機は、屋外に設置することも可能です。 屋外に設置する場合は、衣類乾燥機本体が「ネジ接続タイプ」をご購入ください。 但し、一部の機器(RDT-93、RDT-63シリーズ)はベランダや軒下などを含む屋外に設置することが出来ません。 屋外で使用する場合は、機器上方に必ずひさしや軒がある雨がかからな... 詳細表示
排湿温度は65℃以下となるよう制御されています。 詳細表示
防火ダンパーの取り付けは不要ですが、地域の条例等で設置が必要な場合は作動温度120℃のものを選定してください。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|ガス衣類乾燥機の新規購入を検討していますが、どこへ相談すれば良いですか?
ガス衣類乾燥機の設置には、本体設置工事以外にガス栓設置に伴うガス配管工事や屋内設置の場合は排湿筒設置に伴うダクト工事が必要となります。 設置スペースの有無や工事が可能かどうか等、事前に現場確認が必要です。 ガス衣類乾燥機の新規設置に伴う下見・お見積もり・ご購入・取付けに関してのご相談は、 新築でご検討の方... 詳細表示
ガス衣類乾燥機|8kgタイプ・5kgタイプとは、洗濯物が乾いた状態と濡れている状態とどちらの重さですか?
ガス衣類乾燥機の8kg・5kgタイプとは、乾いている状態の衣類で庫内に入れられる容量のことです。 詳細表示
衣類乾燥器を設置する時、「排湿筒」は必ずつけないといけないですか?
「排湿筒」は必要です。衣類乾燥機は1回の運転で約3リットル相当の湿気が排出されます。脱衣室など屋内に取り付けされる場合は必ず「排湿筒」をつけて、湿気を屋外へ排出できるようにしてください。 詳細表示
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