Q&A(よくあるお問合せ)
衣類乾燥器を設置する時、「排湿筒」は必ずつけないといけないですか?
「排湿筒」は必要です。衣類乾燥機は1回の運転で約3リットル相当の湿気が排出されます。脱衣室など屋内に取り付けされる場合は必ず「排湿筒」をつけて、湿気を屋外へ排出できるようにしてください。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|コインタイマーを取り付けることはできますか?
業務用衣類乾燥機のRDTC-80又はRDTC-80Uであれば、別売の専用コインタイマーDCT-80を取り付けることができます。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|排湿管カバーは、オプションの排湿管セットに取り付けることが出来ますか?
排湿管カバーは、オプションの排湿管セットのアルミフレキやステンレス製の排湿管(80φ・100φ)に取り付けることが出来ます。 【排湿管セットの場合】 詳細表示
布ぐつのみ乾かすことができますが、別売りの小物乾燥棚が必要です。 小物乾燥棚を使用せずに靴を乾燥すると機器故障の原因になります。 小物乾燥棚は2種類あり、対応機種は以下の通りとなります。 【DK-63】 対応機種:RDT-63シリーズ、RDT-93シリーズ 【DK-4】 対応機種:... 詳細表示
排湿温度は65℃以下となるよう制御されています。 詳細表示
防火ダンパーの取り付けは不要ですが、地域の条例等で設置が必要な場合は作動温度120℃のものを選定してください。 詳細表示
衣類乾燥機を使用するとパイプフードからの多量の水蒸気や音などが発生したり、柔軟剤などのにおいがすることがあります。 設置場所については、隣家の寝室や窓など迷惑にならないよう配慮した場所に設置してください。 詳細は、以下よりご確認ください。 https://rinnai.jp/products/san... 詳細表示
衣類の表面温度は、約80℃から約100℃まで上がります。 詳細表示
置台は専用の台をご使用ください。機器本体の交換と同時に専用台のお取替えをおすすめします。 衣類乾燥機によって重量が違い、また置台の耐荷重も違います。 本体器具を固定するビス穴などの取り付け寸法なども異なる場合があります。 詳細表示
現在使用している電気の衣類乾燥機からの買い替えは可能ですか?
可能です。 ただし、ガスの取り入れ、屋内に設置する場合は排気筒の設置、専用台に設置する場合は取替えをお願いします。 詳細表示
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