Q&A(よくあるお問合せ)
衣類乾燥器を設置する時、「排湿筒」は必ずつけないといけないですか?
「排湿筒」は必要です。衣類乾燥機は1回の運転で約3リットル相当の湿気が排出されます。脱衣室など屋内に取り付けされる場合は必ず「排湿筒」をつけて、湿気を屋外へ排出できるようにしてください。 詳細表示
ガス器具全般|型式で都市ガス用とプロパンガス用どちらに対応しているか分かりますか?
リンナイの製品は型式によってガスの種類を分けていません。例えば、「RUF-E1616SAW」という機種がありますが、プロパンガス(LPG)用と、都市ガス(13A)用をご用意しています。ご注文される際にはほしい機器の型式とガス種の種類(プロパンガス用または都市ガス用)を指定してください。 詳細表示
ガス衣類乾燥機は、屋外に設置することも可能です。 屋外に設置する場合は、衣類乾燥機本体が「ネジ接続タイプ」をご購入ください。 但し、一部の機器(RDT-93、RDT-63シリーズ)はベランダや軒下などを含む屋外に設置することが出来ません。 屋外で使用する場合は、機器上方に必ずひさしや軒がある雨がかからな... 詳細表示
衣類乾燥機を使用するとパイプフードからの多量の水蒸気や音などが発生したり、柔軟剤などのにおいがすることがあります。 設置場所については、隣家の寝室や窓など迷惑にならないよう配慮した場所に設置してください。 詳細は、以下よりご確認ください。 https://rinnai.jp/products/san... 詳細表示
ガス衣類乾燥機|8kgタイプ・5kgタイプとは、洗濯物が乾いた状態と濡れている状態とどちらの重さですか?
ガス衣類乾燥機の8kg・5kgタイプとは、乾いている状態の衣類で庫内に入れられる容量のことです。 詳細表示
排湿温度は65℃以下となるよう制御されています。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|オプション部材の排湿管セット(ダンパー付き含め)は延長出来ますか?
延長して接続しないでください。 乾燥機の安全装置が動作しやすくなるおそれがあります。 排湿管セット(ダンパー付き含め)は最大2mまで伸ばせます。 衣類乾燥機本体の上部排湿口から壁穴までの距離が2m以内(曲げは2ヶ所以内)になるように設置してください。 排湿管セットのアルミフレキが長い場合は、アルミ... 詳細表示
ガス衣類乾燥機|排湿管カバーは、オプションの排湿管セットに取り付けることが出来ますか?
排湿管カバーは、オプションの排湿管セットのアルミフレキやステンレス製の排湿管(80φ・100φ)に取り付けることが出来ます。 【排湿管セットの場合】 詳細表示
現在、当社が販売する全ての商品、部品、部材等に石綿(アスベスト)は使用されておりません。 過去の当社製品については こちら をご確認ください。 詳細表示
防火ダンパーの取り付けは不要ですが、地域の条例等で設置が必要な場合は作動温度120℃のものを選定してください。 詳細表示
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