Q&A(よくあるお問合せ)
乾燥中に発生したほこり等が付着し、変色する場合があります。 異常ではありません。 下記のイラストはRDT-63/93シリーズです。 詳細表示
シーツの大きさや枚数、材質などで異なりますが、シーツはドラムの中で丸くなり、そのままの形でほぐれにくくなります。上手く乾かずに終了した場合は、一旦シーツを取り出し、前後の向きを逆に入れて、再度乾燥運転すると、上手くいくことがあります。 また、そのままドラムに入れるより、折りたたんで入れたほうが乾きやすくなります。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|排湿管カバーは、オプションの排湿管セットに取り付けることが出来ますか?
排湿管カバーは、オプションの排湿管セットのアルミフレキやステンレス製の排湿管(80φ・100φ)に取り付けることが出来ます。 【排湿管セットの場合】 詳細表示
エラーコード 33は、衣類温度を測る温度センサーが異常を検知した際に表示されます。 機器を止めてから再操作してみてください。 改善しない場合は、故障の可能性があります。 【考えられる故障箇所】 衣類温サーミスタ、電装基盤等 修理料金の目安は以下のとおりです。 22,000円~49,500円... 詳細表示
ガス衣類乾燥機|オプション部材の排湿管セット(ダンパー付き含め)は延長出来ますか?
延長して接続しないでください。 乾燥機の安全装置が動作しやすくなるおそれがあります。 排湿管セット(ダンパー付き含め)は最大2mまで伸ばせます。 衣類乾燥機本体の上部排湿口から壁穴までの距離が2m以内(曲げは2ヶ所以内)になるように設置してください。 排湿管セットのアルミフレキが長い場合は、アルミ... 詳細表示
バーナーが一時的に空気過剰になって起こる音で、故障ではありません。しばらくすると音は消えます。 異常音が止まらなかったり、通常時よりも大きい音が続く場合は故障の可能性があります。 詳細表示
長時間運転しない時などに、ランプがつきにくいことがありますが、運転/燃焼ランプ(赤色に点灯)がつくまで、しばらく操作を続けてください。 また、運転中に扉を開閉し、再運転した場合も、時間がかかることがあります。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|造作の棚板に設置する場合の耐荷重はどのくらいですか?
造作の棚板に設置する場合は、以下の注意点を確認してください。 耐荷重60kg以上 棚板は本体より大きくしてください。 落下しないよう安全に配慮し水平に設置してください。 必要に応じて下図のように底板と本体をビスで固定してください。 詳細表示
排湿温度は65℃以下となるよう制御されています。 詳細表示
扉の取手付近以外を押している場合に閉まりにくい時があります。 取手付近を押して閉じることができるか確認してください。 それでも改善しない場合は器具の故障またはその他不具合の可能性があります。 詳細表示
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