Q&A(よくあるお問合せ)
シーツの大きさや枚数、材質などで異なりますが、シーツはドラムの中で丸くなり、そのままの形でほぐれにくくなります。上手く乾かずに終了した場合は、一旦シーツを取り出し、前後の向きを逆に入れて、再度乾燥運転すると、上手くいくことがあります。 また、そのままドラムに入れるより、折りたたんで入れたほうが乾きやすくなります。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|ガス衣類乾燥機の新規購入を検討していますが、どこへ相談すれば良いですか?
ガス衣類乾燥機の設置には、本体設置工事以外にガス栓設置に伴うガス配管工事や屋内設置の場合は排湿筒設置に伴うダクト工事が必要となります。 設置スペースの有無や工事が可能かどうか等、事前に現場確認が必要です。 ガス衣類乾燥機の新規設置に伴う下見・お見積もり・ご購入・取付けに関してのご相談は、 新築でご検討の方... 詳細表示
ガス衣類乾燥機は、屋外に設置することも可能です。 屋外に設置する場合は、衣類乾燥機本体が「ネジ接続タイプ」をご購入ください。 但し、一部の機器(RDT-93、RDT-63シリーズ)はベランダや軒下などを含む屋外に設置することが出来ません。 屋外で使用する場合は、機器上方に必ずひさしや軒がある雨がかからな... 詳細表示
長時間運転しない時などに、ランプがつきにくいことがありますが、運転/燃焼ランプ(赤色に点灯)がつくまで、しばらく操作を続けてください。 また、運転中に扉を開閉し、再運転した場合も、時間がかかることがあります。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|排湿管セット(DPS-75、DPS-100)は短く切って利用してもいいですか?
切断して利用することもできます。 簡易排湿筒を切断して使用する場合は、片側のアダプターをはずし(アダプターを右に回す)切断後簡易排湿筒を十分に収縮させた状態で、アダプターを左に回しながらネジ込んでください。 詳細表示
排湿温度は65℃以下となるよう制御されています。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|天井裏などの隠ぺい部に排湿管を通す場合は断熱施工は必要ですか?
排湿温度は100℃以下のため断熱材施工は不要ですが、必要に応じ結露対策として断熱施工をしてください。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|運転中、表示が「残り時間の点滅」と「点滅しながら移動」を繰り返す
下の動画のように、残り時間が点滅する動きをすることがあります。 運転終了までの予測時間と実際の終了時間を調整している表示で、機器の異常ではありません。 選択したコースによって、残り時間が15分、20分、25分、35分のいずれかで点滅します。 【動画はRDT-93/63シリーズ】 【... 詳細表示
防火ダンパーの取り付けは不要ですが、地域の条例等で設置が必要な場合は作動温度120℃のものを選定してください。 詳細表示
衣類乾燥器を設置する時、「排湿筒」は必ずつけないといけないですか?
「排湿筒」は必要です。衣類乾燥機は1回の運転で約3リットル相当の湿気が排出されます。脱衣室など屋内に取り付けされる場合は必ず「排湿筒」をつけて、湿気を屋外へ排出できるようにしてください。 詳細表示
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