Q&A(よくあるお問合せ)
乾燥中に発生したほこり等が付着し、変色する場合があります。 異常ではありません。 下記のイラストはRDT-63/93シリーズです。 詳細表示
寒い日に、排湿口から白い煙が出るように見えることがありますが、これは、水蒸気です。 温度差により、水蒸気が白煙となり、短時間に大量の湿気が出るために発生するものです。 詳細表示
衣類乾燥器を設置する時、「排湿筒」は必ずつけないといけないですか?
「排湿筒」は必要です。衣類乾燥機は1回の運転で約3リットル相当の湿気が排出されます。脱衣室など屋内に取り付けされる場合は必ず「排湿筒」をつけて、湿気を屋外へ排出できるようにしてください。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|運転中、表示が「残り時間の点滅」と「点滅しながら移動」を繰り返す
下の動画のように、残り時間が点滅する動きをすることがあります。 運転終了までの予測時間と実際の終了時間を調整している表示で、機器の異常ではありません。 選択したコースによって、残り時間が15分、20分、25分、35分のいずれかで点滅します。 【動画はRDT-93/63シリーズ】 【... 詳細表示
排湿温度は65℃以下となるよう制御されています。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|専用台を洗濯機用防水パンに設置する際の注意事項は?
洗濯機用防水パンの内側に設置する場合 専用台幅(下記表参照)以上の防水パン内寸a が必要です。 洗濯機用防水パンの外側に設置する場合 専用台の脚幅30mm※を確保して、下記の幅(内寸法)の確認が必要です。 詳細表示
布ぐつのみ乾かすことができますが、別売りの小物乾燥棚が必要です。 小物乾燥棚を使用せずに靴を乾燥すると機器故障の原因になります。 小物乾燥棚は2種類あり、対応機種は以下の通りとなります。 【DK-63】 対応機種:RDT-63シリーズ、RDT-93シリーズ 【DK-4】 対応機種:... 詳細表示
ガス衣類乾燥機|天井裏などの隠ぺい部に排湿管を通す場合は断熱施工は必要ですか?
排湿温度は100℃以下のため断熱材施工は不要ですが、必要に応じ結露対策として断熱施工をしてください。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|8kgタイプ・5kgタイプとは、洗濯物が乾いた状態と濡れている状態とどちらの重さですか?
ガス衣類乾燥機の8kg・5kgタイプとは、乾いている状態の衣類で庫内に入れられる容量のことです。 詳細表示
防火ダンパーの取り付けは不要ですが、地域の条例等で設置が必要な場合は作動温度120℃のものを選定してください。 詳細表示
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