Q&A(よくあるお問い合わせ)
衣類の表面温度は、約80℃から約100℃まで上がります。 詳細表示
【動画で確認する場合】ガス機器側ではなく、家側のガス栓の外し方です。 詳細表示
衣類乾燥器を設置する時、「排湿筒」は必ずつけないといけないですか?
「排湿筒」は必要です。衣類乾燥機は1回の運転で約3リットル相当の湿気が排出されます。脱衣室など屋内に取り付けされる場合は必ず「排湿筒」をつけて、湿気を屋外へ排出できるようにしてください。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|排湿管カバーは、オプションの排湿管セットに取り付けることが出来ますか?
排湿管カバーは、オプションの排湿管セットのアルミフレキやステンレス製の排湿管(80φ・100φ)に取り付けることが出来ます。 【排湿管セットの場合】 詳細表示
防火ダンパーの取り付けは不要ですが、地域の条例等で設置が必要な場合は作動温度120℃のものを選定してください。 詳細表示
『LC』の表示は機器のロックの設定がされているときに表示されます。ロック機能は、小さなお子様のいたずらによる事故を防止するためについてます。下記の手順でロックの設定/解除ができますのでお試しください。 【対応機種】 RDT-63,93シリーズ 詳細表示
長時間運転しない時などに、ランプがつきにくいことがありますが、運転/燃焼ランプ(赤色に点灯)がつくまで、しばらく操作を続けてください。 また、運転中に扉を開閉し、再運転した場合も、時間がかかることがあります。 詳細表示
熱によって膨張したバーナーが、冷める際に収縮して起こる音です。 詳細表示
ガス衣類乾燥機|デラックスタイプの「静音ドラム」とはどのような機能ですか?
衣類と触れるドラム内側部分にクッション材がついているため、運転時にファスナーやボタンなどと接触した際の音が軽減される仕組みとなっています。 【RDT-52SA内部】 詳細表示
ガス衣類乾燥機|専用台を洗濯機用防水パンに設置する際の注意事項は?
洗濯機用防水パンの内側に設置する場合 専用台幅(下記表参照)以上の防水パン内寸a が必要です。 洗濯機用防水パンの外側に設置する場合 専用台の脚幅30mm※を確保して、下記の幅(内寸法)の確認が必要です。 詳細表示
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