Q&A(よくあるお問合せ)
エラー380は、COセンサーが故障した際に表示します。 【考えられる故障箇所】 COセンサー、電装ユニット 修理料金の目安は以下のとおりです。 16,500円~49,500円(税込) 【ご注意事項】 実際の修理料金は修理員よりご案内いたします。 訪問した場合は、修理を行わなくても出張費や故障診断料な... 詳細表示
エラー102は、ふろ回路の出力ダウン運転(給排気詰まり)が発生した場合に表示されます。 お客様での対処方法は、給湯栓をいったん閉めて(お湯の連続使用を止める)再操作をしてみてください。 【改善しない場合】 給・排気通路の閉塞、熱交換器の詰まり等の異常が考えられます。 【考えられる故障箇所】 ファンモータ... 詳細表示
エラー130はCOセンサーが作動した場合に表示されます。 給湯器の給排気筒や内部の詰まりなどによりこのエラーが5回連続で作動するとインターロック(再点火防止装置)が作動して給湯器が利用できなくなります。 お客様ではエラーの解除が出来ませんので、メーカーなどへ点検依頼をしてください。 詳細表示
エラー「25」「252」は、ふろ水流スイッチの故障が発生した場合に表示されます。 お客様での対処方法は、運転スイッチを一旦切っていただき、再操作をお願い致します。 【改善しない場合】 ふろ水流スイッチ・電装ユニット等故障の可能性があります。 修理料金の目安は以下のとおりです。 16,500円~49,50... 詳細表示
エラー161は、出湯温度が高温を検知しています。 【対処方法】 給湯器内部の熱交換機が凍結などにより詰まり、お湯の温度が高温になっている可能性があります。 冬場など凍結の可能性がある場合は、使用をお控えください。 凍結していない場合は、リモコンの運転スイッチを一旦切っていただき、再操作してください。 改... 詳細表示
保温機能とは、約30分ごとにお湯の温度をチェックして、温度が下がっていれば設定温までおいだきする機能です。 また、全自動タイプの場合は、浴槽に人が入った時にも自動的にお湯の温度をチェックして、温度が下がっていれば設定温まで自動的においだきします。 保温機能が働いているときは、リモコンに「保温」と表示さ... 詳細表示
全自動(フルオート)タイプの機器のみご利用いただける機能で、 自動運転や予約運転でおふろを沸かした後に、おふろのお湯を抜くと、ふろ配管内に残ったお湯を自動で洗い流す機能です。 なお、運転スイッチを「切」の状態で残り湯を排水すると、配管洗浄機能は働きません。 詳細表示
特定保守製品に指定されていた製品の所有者様には、「長期使用製品安全点検制度」により行う法定点検を受けることが求められていました。しかし、令和3年7月の法改正により一部の製品が法令の対象から除外されました。これによりリンナイ製品で特定保守製品に該当するものはありません。 法令改正により特定保守製品... 詳細表示
エラー721は、給湯側の炎を検出する部品の不具合が考えられます。 【お客様への対処方法】 リモコンの運転スイッチを一旦切っていただき、再操作してください。 【改善した場合】 そのままご安心してご使用してください。 【改善しない場合】 機器内部の電装基盤やフレームロッドなどの部品の故障が考えられます。 ... 詳細表示
エラー00は、使用中に停電が発生し再度通電した際の表示です。また、使用中に電源プラグが抜けて再度コンセントを差し直すと「00」が点滅します。 再通電後に、再操作しても同様のエラーが表示する場合は、点検修理が必要になります。 詳細表示
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