Q&A(よくあるお問合せ)
エラー380は、COセンサーが故障、またはCOセンサーの寿命の警告表示となります。 【考えられる故障箇所】 COセンサー、電装ユニット 修理料金の目安は以下のとおりです。 18,900円~56,900円(税込) 【ご注意事項】 実際の修理料金は修理員よりご案内いたします。 訪問した場合は、修理を行わ... 詳細表示
リモコンによるおふろの設定温度に制限がかかっている可能性があります。 おふろの設定温度の上限をお客様で変更すると、温度変更スイッチを押してもその温度以上にはできません。(ふろ温度は41~48℃の間で変更可能) その為、ふろの最高温度を上げたい場合は、リモコンで設定変更をする必要があります。 注)設定変更の方... 詳細表示
エラー72は、炎検出回路異常となります。 【お客様での対処方法】 リモコンの運転スイッチを一旦切っていただき、再操作してください。 【改善しない場合】 機器の異常が考えられます。 修理料金の目安は以下のとおりです。 31,600円~56,900円(税込) 【ご注意事項】 実際の修理料金は修理員より... 詳細表示
ウルトラファインバブル発生装置は給湯器の耐久年数と同じです。 また、年数によって発生量が減るものでは無いので定期交換は不要です。 詳細表示
給湯器|蛇口をひねってもすぐにお湯が出ないのはどうしてですか?
給湯器と蛇口の間の給湯配管に水が残っているため、すぐにはお湯はでません。 蛇口を開けると、給湯器が燃焼を始めてお湯を作りますが、給湯器から先の給湯配管に残っている水は、給湯器を通らないのでお湯にすることができません。 給湯配管に残っている水が蛇口から出尽くすまでは、水が出てきます。 これを「捨て水」と言い、... 詳細表示
エラー00は、使用中に停電が発生し再度通電した際の表示です。また、使用中に電源プラグが抜けて再度コンセントを差し直すと「00」が点滅します。 再通電後に、再操作しても同様のエラーが表示する場合は、点検修理が必要になります。 詳細表示
保温機能とは、約30分ごとにお湯の温度をチェックして、温度が下がっていれば設定温までおいだきする機能です。 また、全自動タイプの場合は、浴槽に人が入った時にも自動的にお湯の温度をチェックして、温度が下がっていれば設定温まで自動的においだきします。 保温機能が働いているときは、リモコンに「保温」と表示さ... 詳細表示
エラー991は、給湯機能停止をした際の表示です。 主な原因は給排気の通路が閉塞していることです。 給排気トップ(煙突)部がブルーシート等で覆われていないか、冬季の場合は煙突部が雪で埋まっていないかをご確認ください。 給排気トップが塞がっている場合は原因を除去してください。 原因が特定できない場合は、修理を... 詳細表示
エラー130はCOセンサーが作動した場合に表示されます。 給湯器の給排気筒や内部の詰まりなどによりこのエラーが5回連続で作動するとインターロック(再点火防止装置)が作動して給湯器が利用できなくなります。 お客様ではエラーの解除が出来ませんので、メーカーなどへ点検依頼をしてください。 修理料金の目安は以下... 詳細表示
入浴剤はマイクロバブルバスユニットに影響があるため使用を控えてください。 硫黄・酸・アルカリ・塩分を含んだ入浴剤は機器内の配管などが腐食するおそれがあります。泡の出る入浴剤は循環不良となりマイクロバブル運転ができなくなり、気泡が十分に出なくなることがあります。 詳細表示
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